RECRUITMENT COST STRATEGY
採用するほど、
キャッシュが
減っていませんか。
エージェント依存を見直しながら、
採用の詰まりと改善余地を整理し、
採用成功に向けた優先ポイントを確認できます。
採用課題の整理から、求人票改善、スカウト、候補者対応、選考運用まで。
必要な採用を止めずに前へ進める、定額制の採用支援サービスです。
3つの数字が、
採用番頭を証明します。
定額制・追加費用なし
でスタート可能
契約継続率
採用の進め方を、
すぐに、重くしすぎず、現実的に整えていく。
そのための外部パートナーです。
採用を強化したい。
でも、今のやり方では
重すぎる。
採用するたびに紹介料が発生し、コストが重い
社長や現場が採用実務まで抱えている
採用担当が兼務で、応募対応や面接調整が後手に回る
求人票や訴求が弱く、応募や返信につながりにくい
採用のたびにゼロから考え直している
採用は必要不可欠。
ただ、今の進め方のままでは、コストも負荷も積み上がり続けます。
採用の、よくある
3つの詰まり
01
採用するほど、 コストが増える。
エージェント依存では、採用数の増加がそのまま紹介料の増加につながり、採用強化がキャッシュアウト増に直結します。
02
採用実務が、 回らない。
採用実務が経営者や現場、兼務の担当者に集中しやすく、要件整理、応募管理、面接調整、候補者フォローまで後手に回ることで、採用そのものが詰まりやすくなります。
03
採用ノウハウが、 資産にならない。
誰を採るか、何を伝えるか、どう見極めるかが社内に蓄積されず、採用のたびにゼロからやり直す構造になりやすくなります。
ABOUT
採用コストと採用実務を、
まとめて見直す。
採用番頭は、
エージェント依存による高コストな採用を見直しながら、
採用全体を前へ進める採用支援サービスです。
SCOPE OF WORK
採用に必要な動きを、一気通貫で支援します。
単なる採用代行ではありません。
採用コストを抑えること。
採用実務を回る状態に整えること。
この2つを同時に進め、
必要な採用を止めずに前へ進めることを目的としています。
WHY CHOOSE US
採用番頭が選ばれる
3つの理由
01
事業起点で、採るべき人材を整理する。
経営や事業の状況を深く理解した上で、現場で本当に活躍できる人材の採用要件を定義します。
02
設計だけで終わらず、実務まで支援できる。
戦略や計画を立てるだけでなく、求人票作成、スカウト送信、面接調整などの泥臭い実務まで手を動かします。
03
コストと負荷を、同時に見直せる。
エージェント費用などの外部コストを抑えつつ、社内の採用工数も削減できる持続可能な体制を作ります。
SCOPE OF SUPPORT
採用番頭が、
具体的にできること
採用番頭は、採用の一部だけを切り出して支援するのではなく、
採用課題の整理から、母集団形成、候補者対応、選考運用、オファー、改善まで、
採用全体を横断して支援します。
- 採用課題整理
- 採用要件整理
- 面接評価観点の整理
- 面接シート整備
- 採用チャネル設計
- 求人票改善
- スカウト文面整備
- スカウト送信
- カジュアル面談対応
- 日程調整
- 書類一次対応
- オファー対応
- エージェント対応
- 採用責任者・現場との打ち合わせ
- 進捗管理
- 歩留まり改善
- 定例レビュー
採用設計だけでも、実務代行だけでもなく、
必要な採用を前に進めるために、採用全体を横断して支援できることが採用番頭の強みです。
MONTHLY FEE
まずは、採用の土台を
整えるところから。
月額10万円プランでは、採用課題整理、採用要件整理、求人票改善の方向性整理、採用チャネル整理、選考フロー・評価観点整理、月2回の定例レビューまで対応します。
このプランで整うもの
- ✓採用課題整理メモ
- ✓採用要件シート
- ✓求人票改善案
- ✓チャネル整理表
- ✓選考フロー整理
- ✓次月アクションプラン
こんな企業におすすめです
- ✓まず採用の現状を整理したい
- ✓エージェント依存を見直したい
- ✓採用担当が不在、または兼務
- ✓社長や現場主導で採用を進めている
- ✓何から着手すべきか明確にしたい
状況に応じて、最適な支援内容をご提案します。
FIT CHECK
採用番頭は、
こんな企業に向いています
エージェント依存を見直したい
採用コストを抑えたい
採用担当が不在、または兼務
社長や現場に採用実務が集中している
求人票や採用の進め方を見直したい
自社採用を強化したい
採用を止めずに進めたい
CASE STUDIES
支援事例
研究開発・高難易度採用の設計から決定まで支援
採用要件が不明確で、高難易度ポジションの採用が進まない。
採用要件の整理から求人票の改善、候補者対応まで一気通貫で支援。
高難易度ポジションの採用決定を実現。
採用担当不在の0→1で採用設計〜実行まで支援
採用担当者がおらず、採用活動がストップしている。
採用設計・チャネル選定・実行まで採用番頭が担当。
採用の仕組みをゼロから構築し、採用活動が自走する状態に。
エージェント依存が強い企業で採用コスト見直し
エージェント依存による採用コストの高止まり。
採用構造を見直し、自社採用チャネルへの切り替えを支援。
採用単価の大幅な削減を実現。
少人数組織で、採用オペレーションを外部補完
経営者・現場が採用実務を抱え、本来の業務を圧迫。
採用実務(スカウト・日程調整等)を外部補完。
経営者・現場の負荷を軽減し、必要な採用を止めずに前進。
MESSAGE
採用したいのに、
採用するほど苦しくなる。
そんな構造を、変えたい。
採用支援の現場で、多くの企業を見てきました。
その中で強く感じてきたのは、
採用の課題は単に「人が採れないこと」ではない、ということです。
エージェントに頼れば、採用するほど紹介料が増えていく。
社長や現場が採用実務まで抱えれば、
本来向き合うべき経営や事業に時間が割けなくなる。
採用担当が不在、または兼務であれば、
応募対応や面接調整も後手に回りやすい。
その結果、採用は必要なのに、今のやり方では持続しない。
そんな企業が、本当に多いと感じています。
私は、この構造そのものを見直したいと思っています。
採用番頭は、単なる採用代行ではありません。
エージェント依存による高コストな採用を見直しながら、
採用要件の整理、求人票改善、採用チャネル設計、候補者対応、選考運用までを横断して支援し、
必要な採用を止めずに前へ進めるためのサービスです。
社長や現場が、採用実務に追われすぎないこと。
採用コストが、経営を圧迫しすぎないこと。
採用のたびにゼロからやり直すのではなく、
次につながる前進があること。
採用に悩む企業にとって、
困ったときに最初に相談できる右腕でありたい。
その思いを形にしたのが、採用番頭です。
池田誠一郎
株式会社TABICHOKIN
NEXT STEP
まずは、今の採用の進め方を
整理しませんか。
採用コスト、採用オペレーション、エージェント依存の状況を整理し、
どこから見直すべきかを確認できる簡易診断をご用意しています。
採用を止めるのではなく、
今のやり方を見直して、必要な採用を前へ進める。