研究開発領域の専門職。
採用支援事例 / 事例02
大手グローバル消費財メーカー
採用経験の少ない研究開発組織で、3ヶ月で専門職8名を採用
中途採用経験の少ない研究開発組織で、専門職採用を仕組みづくりから支援。
成果
約3ヶ月で8名採用
8名すべて直接採用。
採用要件、面接シート、評価基準まで整備。
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当時の採用状況
長年人材の定着率が高く、中途採用をほとんど行ってこなかった研究開発組織で、複数名の退職をきっかけに専門職採用が急務となっていました。
02
採用課題
中途採用の経験が少なく、求める人物像や評価基準が十分に整理されていないため、候補者を探す前に採用要件と選考の基準を整える必要がありました。
03
採用番頭が行ったこと
採用責任者や面接官も中途採用経験が少なく、求める人物像や評価基準が十分に整理されていない状態でした。
04
採用戦略
経営と現場の視点を踏まえて採用要件を整理し、候補者市場を見ながら要件を調整しました。面接シートと評価基準を用意し、面接後の判断まで一貫して進めました。
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成果
結果、約3ヶ月で研究開発領域の専門職8名を採用しました。
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支援内容
- 採用要件設計
- 市場を踏まえた要件調整
- 候補者調査
- 直接アプローチ
- 候補者評価
- 面接シート作成
- 評価基準設計
- 一次〜最終面接への同席
- 面接後の助言
- 選考管理
- 入社フォロー
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